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庄内 鶴岡の 野菜 果物 特産物を 全国へ 販売 発送いたします。

今月の特産品

鶴岡特産だだちゃ豆

発送時期  ■ 8月上旬から下旬ころまで

鶴岡(白山地区)で育った だだちゃ豆。言うまでもなく日本一の枝豆です。

まだこの味を知らないあなた、このきかいに是非ご賞味ください。

面倒な説明は、いっさい無し。とにかく食べてみてください。



だだちゃ豆ってどんな豆?

だだちゃ豆は、鶴岡市にしか無く、一つのさやに2個豆が入っていている茶豆です。

全体が少し黄色がかって、しわが有るのが特徴です。ゆでると独特の香りが立ちこめ

50mはなれていても直ぐわかります。食べると甘みがあり、この甘みと風味は

ほかの食材では絶対に味わえません。だだちゃ豆の種をほかの地域に植えてもなかなか

育ちません。美味しいだだちゃ豆の種は、農家の財産で絶対ほかには出さないそうです。

ですからこの地でしか収穫出来ないのです。だだちゃ豆の由来はこの地の方言で

おじいさんの事をだだちゃと呼びます。全体に、しわがより少し黄色いこの豆を

おじいさんの豆 だだちゃ豆と呼びます。但し大変鮮度が敏感で、地元では朝収穫した

だだちゃ豆を昼までにゆでて冷蔵庫で冷やし、夕御飯に出すのが一般的です。

ですから地方発送で送って1〜2日かかると少々味が落ちます。

それほどシビアで希少価値の高い枝豆なのです。


だだちゃ豆にも種類があります。

8月1日〜10日位に出る物を 早生甘露(わせかんろ)
8月10日〜15日位に出る物を甘露(かんろ)
8月15日〜20日位に出る物を早生白山(わせしらやま)
8月20日〜25日位に出る物を白山(しらやま)
8月25日〜30日位に出る物を晩生甘露(ばんせいかんろ)
9月1日〜10日位に出る物を尾浦(おうら)

どの豆が美味しいかは、その年の天候で違います。当店では、一番美味しい品種をお送りいたします。



発送時期  ■ 8月1日〜8月30日ころまで

発送時は1袋にまとめます。

☆通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示

この商品は、販売者 きむら八兵衛が責任を持って発送致します。
提示価格(税込み)の他に、送料がかかります。
お支払いは
受取人が本人の場合クロネコヤマトの代引き手数料324円がかかります。
受取人が本人以外の場合(贈答等)は、振込用紙を発送致します。

返品については、生物ですので返品はご容赦下さい。
但し不良品は即時代替商品を発送または返金させて頂きます。
だだちゃ豆(生)

1.2Kg入れ 約3〜4人分

2,300円(税込)

発送時は1袋にまとめます。
☆通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示

この商品は、販売者 きむら八兵衛が責任を持って発送致します。
提示価格(税込み)の他に、送料がかかります。
お支払いは
受取人が本人の場合クロネコヤマトの代引き手数料324円がかかります。
受取人が本人以外の場合(贈答等)は、振込用紙を発送致します。

返品については、生物ですので返品はご容赦下さい。
但し不良品は即時代替商品を発送または返金させて頂きます。
だだちゃ豆(生)

1.8Kg入れ 約5〜6人分

3,500円(税込)

鮮度保存のため、豆を全て枝からをはずして発送しております。

美味しいゆで方パンフレット付きです。




朝日連邦の天然の山菜

(5月上旬〜5月下旬)


朝日山系で育った天然の山菜です。初めて耳にした山菜もあるかと思いますが

まだこの味を知らないあなた、このきかいに是非ご賞味ください。

ハウス物より少々アクが強い感じがしますが、それが本来の山菜の味です。











山形のサクランボ(佐藤錦)

(6月中旬〜6月下旬)


山形と言えばサクランボ。大粒ではじける果肉は

初夏の訪れです。甘〜い佐藤錦はこの地でしか味わえない

最高の甘さを誇っております。ク−ル便で鮮度抜群。











庄内砂丘メロン

(6月下旬〜7月中旬)


庄内砂丘で作られるキスミ−メロンは糖度も香りも最高です

値段も手頃 糖度16度以上保証。お中元としても最適です。









刈屋の梨(南水、幸水)

(9月上旬〜10月上旬)


日本海に突き出た鳥海山の麓に開ける刈屋地区

おいしい梨の産地です。糖度、水分、歯ごたえ

三拍子そろった絶品の果物です。特に南水は究極の梨。











庄内柿(平種なし柿)

(10月中旬〜11月中旬)


庄内特産の平種無し柿は、焼酎で約10日間渋抜きされます。

他の柿にはみられない、庄内柿特有のジュ−シイな味を、お試しください。











ラ・フランス

(11月上旬〜12月上旬)


洋梨の王様といわれる香りと味は、外見からは想像できません。

山形は日本一の洋梨の産地。上品な味は

フランスを思わせるのでこの名がつきました。











ふじりんご(蜜入りサンふじ)

(12月上旬〜12月下旬)


山形の冬の陽射しがりんごの中に入り込んで

蜜入りサン富士ができあがりました。

国内の、サンフジの中で一番糖度があります

お歳暮にも最適です。





紅干し柿

(12月中旬〜12月下旬)


山形特産の紅柿を、自然乾燥したもの。独特の風味と甘さのバランスが

とれた最高峰の干し柿です。お歳暮にも最適です。



その他の特選素材

鶴岡市近郊で取れる野菜ですが、時価ですので下記にお問い合わせください。

あさつき(12月中旬〜4月初旬)

あさつきは、ゆり科の野菜でノビルと言う
自然に生息していた物を改良した物。
さっとゆでて、冷水にさらし酢味噌あえまたは
鰹節をかけカラシ醤油でお召し上がり下さい。
ねぎ臭さがほとんどなく春を感じる風味です。


アスパラ(3月上旬〜5月下旬)

庄内のグリ−ンアスパラは、緑が濃く特に
根っこの方も皮が薄くほとんど落とす所が
ありません。朝取りですので甘さ抜群。
ゆでてから、何もつけづに食べても
アスパラの独特の風味と甘さで最適です。


夕顔(7月上旬〜8月下旬)

かんぴょうの材料となる夕顔当地では中を
くりぬき薄い実の部分を肉、青しそと一緒に
油でけんちんでいただきます


薄皮なす(7月上旬〜9月下旬)

ピンポン玉のようなこなす。
皮が薄くパリッとした歯ごたえ
塩漬けまたは、たまり醤油付けが最高です
ビ−ルのおともに最適な漬け物です


いちぢく(9月上旬〜10月上旬)

庄内のいちぢくは、無花果で花が咲かない
のが特徴です。生で食べても良いですが、
酢と砂糖でじっくり煮詰めた物を
ワインで仕上げると美味しいです


自然の舞茸(9月中旬〜10月中旬)

朝日連峰の自然の舞茸、はざわり香り
が大変良く松茸にも劣らない風味が
あります。少々洗うのが面倒ですが
自然の物なのでそれもまた楽しみです。


山ぶどう(9月中旬〜10月中旬)

朝日連峰の自然のやまぶどう。約4K
で一升の葡萄酒が出来ます。体に良い
自然健康食品です。一般には市販され
ていないのでここでしか手に入りません。


自然のなめこ(10月下旬〜11月中旬)

自然のなめこ、確かにごみや木くずを
取るのが少々面倒ですが、一度食べたら
栽培のなめこは二度と食べれないくらい
美味しいです。寒い夜は熱いなめこ汁で!


山形県鶴岡市本町1-9-22 (0235-22-0817)